10月6日(水)〜10月10日(日) 

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​日本時間
正午12時 LIVE

無料チャレンジに参加する
※視聴するには、上記ボタンよりジャンプするフォームにご入力ください。
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今なら参加お申し込みをいただいた方に

チャレンジ参加特典

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Facebook参加特典
子供の病気や不調が感謝に変わる!
本質的な捉え方動画
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アフターコロナ時代の「お金」の捉え方〜これからの時代の“豊かさ”の本質とは?動画
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こんな方におススメ!

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ワンオペ育児や、子どものことで悩みを抱えている方
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子供が病気がちで、ついついイライラしてしまう
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子供のアトピーや喘息などで何とかしたいと悩んでいる方
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自分が体調を崩しがちで、とにかく疲れている
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新型コロナウイルスのことで不安や恐怖心を抱いている
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人間関係(親、パートナー、職場など)で悩みを抱えている
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本当に自分がやりたいことがわからない
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お金のことで不安や違和感がある方
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頭でわかっていてもなかなか行動できなかったり、継続できない
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田舎暮らしや自然な暮らしに憧れるけど、どうしたらいいのかわからない
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子どもたちに畑や自然とつながる体験をさせたいけど、大変そうだなと感じている方
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同じような想いでリアルにつながる仲間づくりをしたい
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生活、お金だけではなく、もっと価値のある仕事をしたいと思っている方
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10月6日(水)〜10月10日(日) 

​日本時間
正午12時 LIVE

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5日間で得られること

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子供に対する悩みが、感謝に変わるようになる
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自分がかけがえのない存在であることに気がつき、自分を大事にできるようになる
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美しい地球や、平和な社会を子供たちに残すために、自分ができることがわかるようになる
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生活のためだけではなく、心からやりたいことを仕事にすることの可能性に気づける
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意識と習慣が変わり、人生の不安が消え、未来に希望が持てるようになる

5日間無料講座の内容

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Day1 

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本質。生き方塾とは。

Day2 

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過去、現在、未来を繋ぐスペシャルワーク

Day3 

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本質を知り毎日をワクワク生きる、3つの「わ」

Day4 

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子供に対する悩みが、感謝に変わる「生き方論」

Day5

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想いやイメージを叶えて、みんなで幸せになる法則とは

推薦者の声

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高旗 晶子

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Akiko Takahata

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LomiLomi ao セラピスト

写真家 

 享子さんとの出逢いは、もうかれこれ18年近く前になるのですが、東南アジアのラオスという国の田舎町でした。数少ない在住日本人のお一人でしたが、初対面から安心で包み込んでくれるような天性の受容力をお持ちで、巧みに現地の言葉を操り、誰にでも分け隔てなく対等に、そして穏やかで柔らかだけれどもまっすぐに接する姿(そしてちょっぴりおっちょこちょいなチャーミングさ!)がとても印象的な出逢いでした。

 田舎町のあちこち、田舎町よりももっと田舎へ行っても、あちこちから「キョーコ」「キョーコ」と名を呼ばれ、親しまれ、信頼され、どこにいても地域に根ざした、人の心に寄り添った在り様は、まさに、今の享子さんそのものの原型に出逢わせて頂いたようです。

 わたし自身、享子さんから本当にたくさんの気づきや、学び、安心やこころのサポートを受けた一人です。
 正義感が強く、受容力が高く、わくわくすること・ものが大好きで、手仕事が大好きで、おしゃべりも大好きで、美味しいものも大好きで、そして何よりも「ひと」が大好きな享子さん。

 何かを学ぶとき、それは「何を」学ぶか、ということと同時に、もしくはそれ以上に「誰から」学ぶか、ということが、その後の自分の生き方にとても影響してくると思うのです。ロールモデルとなるような人との出逢いや、ともに励まし合い、支え合い、笑い合える仲間との出逢いが、人生をより彩り豊かなものとしていくのだとわたしは実感しています。

 今回、「本質。生き方塾」を開講されると伺い、まさに、これまでずっと享子さんが目指してこられたもの、培い積み重ねてこられたもの、それらを全部をぎゅっとまとめた、そんな「本質」をお届けるするタイミングが来たんだ!と、とても嬉しさと同時に、心からわくわくが止まりません!

 本質は、どんな状況にも左右されません。ご自身の中にその本質を見出せることができたら、それは揺るぎないものとなると思います。

 いま必要とされる多くのみなさんに、ぜひこの講座に出逢っていただき、またご自身の本質を生きていくヒントとなっていくことを願っています

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辻坂 文子

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Ayako Tsujisaka

コートジボワール在住 

人道・開発プログラムマネージャー

 私が享子さんと知り合ったのは、西アフリカの国、ベナンでのことです。当時、私は日本政府のボランティア事業の隊員として、ベナンの村落部で生活していました。

 享子さんは、ご主人の赴任に伴って滞在されていましたが、以前は20代の若さで開発の専門家として、タイやラオスで、現地の言語を使って農村部の女性の手仕事を支える仕事をされていたと聞いて、同世代としてとても刺激を受けました。

 そうしたキャリアの面でもさることながら、私が享子さんから最も大きな影響を受けたのは、「ローカルなもの」に価値を見出す目です。

 国際協力・援助の世界では、とかく「グローバルスタンダード」が正しくて、「ローカルなこと」には価値がないと見なされがちです。加えて、野菜と言えば年中小さなトマト、オクラ、玉ねぎくらいしか売っていなくて、道路も舗装されていないような村に暮らしていると、物の溢れる日本から来た身には「何もない」と見えてしまいます。

 そんな中、「ベナンには苛性ソーダを使わない伝統的な素晴らしい石鹸作りがある」と享子さんから聞き、自分の住んでいた村でもそんな石鹸作りをしている女性たちがいることを知りました。その石鹸作りを一緒に見学したりする中で、自分の住んでいた村を「何もない」と見るか、宝の山と見るかは、その人の見方次第なんだと気づきました。

 ベナンの後、南スーダン、コンゴ、フィリピン、スウェーデンなど、様々な国で暮らしましたが、享子さんの影響で、どんな国でもそこにあるものに価値を見出し、生活を楽しめるようになりました。今住んでいるコートジボワールでも、これまで知らなかったアフリカの食材を試したり、暑い気候を活かして、ベランダ菜園を楽しんだりしています。

 貧富の差が激しく、平和とは言えない国で生活する中で、激しい不公正を日常的に目のあたりにし、この現実を少しでも変えられるのかと、無力感を感じることもしばしばです。が、個々人が自分を大切にし、一人一人の子どもが愛される社会を作ることが平和につながると考えて活動されている享子さんの姿を見ると、とても共感し、たとえ大海の一滴であっても、自分のできることをし続けようという気持ちになります。

 超ポジティブで、一期一会を大切にされる享子さんなので、講座を受講される方の一人一人が、とてもポジティブなパワーを受けられることと思います。享子さんの世界観に同感して、現実を変えようと思われる方が一人でも多くいらっしゃることを願ってやみません。

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秋山 信子

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Nobuko Akiyama

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一般社団法人こども睡眠カウンセラー協会 代表理事  

aroma accord 主宰

 こどものためなら、何だってできる!お母さんって本当に強い。愛情だって底なしです。しかし、一方で、自分のことになると、一番最後の後回しになる人も多いのも確か。実はこれ、以前の私がそうでした。脳性まひのこどもが生まれてしばらくは、すべての時間と労力を我が子に費やし自分の健康を犠牲にしてしまいました。
 そんな苦い経験をしたからこそ、今、わかることがあります。それは・・・享子さんがこれからやろうとしている取り組み
「一人で子育てしない」ということ。以前の私は、一人で子育てできている錯覚に陥っていました。けれども、本当のところは、たくさんの人に支えてもらっていることに気づけなかっただけだと今ならわかります。

 どんなにつらい状況でも、決して自分は一人ではないことを今度はそんな孤独と戦っているお母さんたちに気づかせてあげられるのがあなたかもしれない。そして、このコミュニティーにいれば、一緒に育ちあえる。享子さんは、そんな場所を提供してくれるコミュニティー作りの天才です。

 数年前、享子さんのお宅にお邪魔した時に、自然に対するリスペクトと自然の流れに沿ったライフスタイルが本当にとっても心地よく、ずっとこの場所に居たいと思わせる癒しがありました。

 そしてその時から享子さんは、この構想をすでに持っていました。色んな悩みや孤独や不安を抱えているお母さんたちのために何かしたい!その想いは、昨日今日始まったことではないことはここ数年の彼女の活動を見てきて実感しています。

 どんなに優れた才能や美貌や実力があったとしても、それを正しく何より自分が楽しみながら発揮している人は、世の中にどれくらいいるのでしょうか?自分が本気で楽しいと思えている時は、きっとそれ以上に誰かを楽しませ幸せにしている時だけです。

 自分を信じ、自分を精一杯満たせたあとで、そのこぼれ落ちる愛を他者へも分けられると思います。お母さんであれば、なおさらこの順番が大切だと思います。自分を大切にすることをこどもが自然に学んでいくために、お母さん自身の充実感、満足感を満たすことから始める。

 そんな自然な循環を感じ取れるコミュニティーを享子さんが作り出してくれると思ったらワクワクが止まりません。お母さんたちが、自分を大切に心地よく、自分らしさを見つける場所になることは間違いないと思っています。ぜひ、享子さんの作るコミュニティーに期待してください。

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黒田 悦子

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Etsuko Kuroda

エステティシャン

Bit株式会社代表取締役

 私が、享子さんの能力で、本当にすごいなと感じているところは、本人が気づく以上のその人の「先」が見えているところです。しかも、非常に説得力があるのです。そして、何気なく言った言葉を拾い、私の現在地を伝えて下さる。伴走者として、その時と場合に合わせて、私のちょっと前を走ってみて下さったり、ちょっと後ろからそっと押して下さったりと、心地よく感じられるサポートをされるのが上手です。
 私自身、施術を通して、お客様一人一人をちょっとサポートさせて頂くことで、そのお客様が自分らしく整い、それだけで自然と、本来の自分らしさに心地よさを感じて頂けることに、喜びを感じておりますが、享子さんは、それを沢山の方々を対象にすることができるので、その点も、すごいなと感じております。あ、でも、享子さん、おもしろいほど、ドジな方です(笑)

 一番大変な時期の女性たち、特に、子育て期のお母さんに「そんなに頑張らなくても、大丈夫だよ、全ては、なんとかなるものだからね!」と、私自身、心からエールを送り、享子さんの講座の受講をおすすめします♪
 私が「こうなったらいいな〜」と描いていることと、享子さんの講座の目指すところが重なる事が多く、共感しています。これからも、楽しみにしています!

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松野 薫子

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Kaoruko Matsuno

KAORUKO KITCHEN主宰 

ミキ研究家 

料理教室講師

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    享子さんは、子供時代(生い立ち)や、学生時代からの経験を踏まえて、自分が母親になったときに、まず赤ちゃんからお年寄りまでそれぞれが笑顔で輝くコミュニティをつくることを目標に保育園づくりを掲げていらっしゃいました。それは、子どもが幸せでいるためには、お母さんが幸せでいることが大事という信念があったからだと思います。

 いろいろな経験を積まれる中で、母親を一人にしない社会、そして、人が幸せに暮らすための地域のあり方ということが、本質的に大切なことではないかと、地域でのコミュニティづくりへとシフトして行かれたと聞いています。

 親子で自然に触れ合いながら、ゆるくて、柔軟でありながらも、太くて強い横のつながりをつくる。それが、一人で子育てすることから脱出することにもなりますし、同じ志を抱く人たちとつながることになります。そして、関わる人たちそれぞれが、自分の得意なことを活かしながらつながり、地域に貢献していく。

 私自身が学生時代から模索してきた地域社会のあり方などと、とても重なりますし、共感するところが多く、だからこそ一緒にコミュニティづくりの活動をしているのだと思います。私は、食を通して、そして、享子さんは、子育てのあり方を通して人々に生き方を提案し、支え合うコミュニティ、そして、地域社会をつくる、ということ

 享子さんが、常に一貫していることは、子どもの命を守るとういことと、大人も子供もみんな、自分らしく健やかに暮らせる社会を目指していること。特に、子育てをしている親が幸せでいることが大事!

 そのためであれば、普段であれば、言いたくてもぐっとこらえて飲み込んでしまうようなことも、どのような立場の相手の方であっても、きちんと言葉で伝える。そこが、私が享子さんの一番尊敬するところです。

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綱島 綾子

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Ayako Tsunashima

めぐるくらしいばらき代表

 いつも笑顔でみんなを受け入れてくれる享子さん。

そんな享子さんが繰り広げる世界や夢はいつでも愛と調和に溢れていて、何があっても大丈夫!と安心させてくれます

 私は享子さんが立ち上げた畑からつながるコミュニティでご一緒しておりますが、全てを必然と笑顔で受け入れ、どんどん前向きに進めて行く様は見ていて天晴れ!!と勇気づけられます

 そして、そんな大胆さがありながらも、一人ひとりを大切に思いやるきめ細やかさも享子さんの素晴らしい所です。

 そんな享子さんの講座はきっとご参加される方を愛で包み、自分と向き合うことを肯定的に後押しし、自らの使命に気づいていくようなものだと思います。

 「あなたは1人じゃないよ。大丈夫」と、優しい笑顔で微笑み寄り添う享子さんが思い浮かぶようです。

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田中三咲

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Misaki Tanaka

心と体と魂を輝かせていく自由人ライフサポーター

テルミー療術師

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 愛と調和の世界。無条件の愛で繋がっていく事で地球が天国になる。「みさきちゃん、初めまして!私もテルミー大好きで療術師です!享子ちゃんと呼んでくださいね」オンラインで偶然出会った直後、すぐにフレンドリーな文章がFBメッセンジャーへ送られてきました。

 同じ療術師だった事もあったのですが、同じように海外在住17年(しかも子連れ)という事もあって、一瞬で享子さんの爽やかな笑顔と海外暮らしの苦労話を聴き、一体どこまでは本当なんだろ?と思うくらい、その行動力と体験話に魅了された事を覚えています。 自然な暮らし、自然農業、子供達の笑顔、愛と調和の世界が私達女性から広がっていくビジョンを聞いたとき、「あ〜同じ考えの方だ!」と意気投合しました。
 私が子供の頃から描いているビジョンの一つが
『無条件の愛でつながっていくネットワークで地球丸ごとHAPPYになる』なのですが、享子さんはそのような活動をすでに何年も前から海外でもされていた!
 享子さんに共感したのは、100年後の子供達の笑顔や地球の事を考えて大人も子供達も元気いっぱいで生きられる社会環境を作っている事質の高い、本当に良いと思う情報発信をされている事です。

 享子さんは何事もまっしぐら! 無報酬でも、誰かの役にやりがいを感じたらすぐに動く。稼ぐ、お金儲けなどの言葉は薄っぺらいものだと思ってましたが享子さんに出会ったおかげで、より良い世界にする為にはお金をしっかり稼げぐ事も大切。そこから逃げずにお金のメンタルブロックや自分に向き合いながら、未来脳へシフトする時代がきたと思いました。
 途上国での海外生活を聞かせてもらった時、本当に大切なものはお金ではなく、志や想いだと思いました。開発コンサルタントとして働かれてた経験を日本で活かせる女性です。
 自宅に初めて訪問してくれた時、アフリカ人手作りの石けんと、お母さん達が作っている
無農薬のひまわりの畑からとれたオイルをプレゼントしてくれました。なんとお手製だったんです!
 何を大切に生きて行くのがいいのか?いつも大切なことに気づかせていただいています。

享子さんは海外で生活(ラオスと西アフリカ)された経験があり仕事として、母として、苦労も多かったと思いますが現地にすぐに溶け込んで、日本人のアイデンティを生かしながら
今、求められている事、やるべき事を考えてお仕事をされていたんだと思います。

 何より大切なのことは、自分が自分をまずは満足してあげること。私がお伝えしているまなゆい(愛結)は自分も周りも全受容全肯定していくことで自分で自分の心の聴けるようになり理想の未来が描かれて現実が思った通りになります。

 利他の精神で、無条件の愛で繋がっていく事で地球が天国になる。自分が一番心地よく幸せでいられることをとことんやってそこから愛と感謝の循環のエネルギーを大きくして共に豊かになることに最大の愛とエネルギーを込めたこの講座へ飛び込むあなたへ
 
一緒に優しく手を取り合って1歩づつ大地を踏みしめながら享子さんと一緒に進んで行けば未来からあなたへ応援をいただけると思います。

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此和 美智子

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Michiko Konowa

占星学セッション

Graffias

「お母さんになっても、自分らしさを忘れずに、生きたい」そんな想いを持っていらっしゃる方へ、生き方塾の参加をおすすめします。

 今までよしとされてきた、なんでもできる完璧なお母さんを求めるのでなく、もっと肩の力を抜いて日々を楽しく子供や家族と過ごせるようになることで、社会がより良くなっていくという思いを享子さんは持っていらっしゃいます。

 一人一人が持つ能力を最大限に生かしながら協力しあえるコミュニティづくりを目指し、それぞれの能力を発揮しながら活躍していく

 このような社会をつくっていくことに貢献していきたい方は、享子さんから学ぶことが多いと思います。

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伊藤 千恵

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Chie Ito

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かぁやん商店オーナー

 享子さんと初めてお逢いしたとき、一瞬で素敵だわ~と一目惚れ。さまざまな人を柔らかく包み込んでくれるような温かいオーラを感じました。

 享子さんを知れば知るほど、考え方、暮らし方、生き方、とっても近い価値観なので共感・共鳴しています。

 享子さんは自分で体験し、実践を重ねてきたことで、同じ想いのお母さんをもっともっと増やしていきたいと熱い想いが膨らみ、実践塾をやることにしたそうです。

 実は私も子育てを通して、“自分らしく生きること”を日々選択できるようになりました。

それができるようになったのは、同じ想いを共有できる仲間が周りにいたこと。有機農家さんのところへ援農に行かせてもらったことで自然との繋がりを知りことができたこと。友達家族と一緒にキャンプをしたりすることで、話すことから“繋がり”を感じられたこと。楽しくワクワクすることを優先して過ごしてきたこと。

 そういった生活の中で、自分がどう生きたいのか、自分を生かしていくためにはどうしたらよいのかを、深く考えるようになり、がんセンターで看護師として働いていた私ですが、今は『かぁやん商店』というお店を、​​30年もの間自動車業界に身を置いて50歳で脱サラした夫と一緒に営んでいます。カラダとココロに優しい「本物」の食べものと、ニッポンの食文化を次の次の次の世代へとおくること…をコンセプトに活動をしています。日々充実した毎日を送っています。

 普通に会社に勤めるのを躊躇している方パートでただお金儲けのためだけに仕事に行くのはなあと思っている方自分が本当は何をやりたいのかわからない方自分を活かしたい方、是非是非、この享子さんの講座受けてみてください。きっと新しい自分を見つけて、自分らしい輝きを放つことでしょう。

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9月28日(火)〜10月2日(土) 

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​日本時間
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講師プロフィール

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齋藤 享子

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Kyoko Saito

自分、地域、地球を大事に自分らしく生きる
親子を応援するコミュニティ・ワタシカラ代表 

愛と調和に満ち溢れた事業プロデューサー

2017年に子どもたちの幼少期の生活環境を考慮して、
17年間暮らした海外(ラオス6年、西アフリカ11年)から帰国し、

自然環境に恵まれ、1人ひとりを大切にする保育園に共感し、茨城県取手市へ移住。 

 

夫がアフリカと日本を数か月ごとに往復する生活となり、
1年の半分以上は母子家庭状態。


自己実現(当時は保育の仕事と学び)と
育児や家事とのバランスが崩れ、母子ともに体調不良が続く。

なるべく薬や病院に頼らず暮らすため、
民間療法の療術師の資格を修得し、
母子ともに体調不良となる頻度が激減。

 

メンターとの出会いから、自分の内面と向き合うことを習慣化し、
さらに、子どもたちとも向き合うことで、
子育てが親自身の「己育て」でもあると理解し、
子どもの健康や心身の発達に母親の生き方も影響することを実感する。

 

さらに、事業のコンサルティング&プロデュースや、
自分、地域、地球を大事に自分らしく生きる親子をサポートする
様々な事業に取り組む「ワタシカラ」を起業すると決めた2019年、

1人で子育てしないお母さんを増やす「私からプロジェクト」を開始。

 

取手に自宅を持って以来、農薬や化学肥料を使わず、
家庭の生ごみを堆肥にしたものを活用する家庭菜園を
子どもたちと始めたことから、
土や植物と触れ合うことが日常的になり、
2019年、地域の耕作放棄地に無農薬・化学肥料不使用で
ヒマワリを栽培し、1年半分の食用油を自給。


翌年、「畑でつながるコミュニティ」へ発展する。

 

2021年には、新たに耕作放棄地を開墾し、

自然農などの畑仕事、雑木林での野遊びや畑キャンプ、

本物の食づくり、あるもので手作りをテーマに、

「畑からつながるコミュニティ」を仲間たちと立ち上げるなど、

自然、地域の伝統・文化、

そして人とつながるコミュニティづくりに取り組んでいる。

愛知県出身。2児の母。

名古屋大学大学院国際開発研究科(修士)卒

元開発コンサルタント 

元JICA(国際協力機構)技術プロジェクト専門家、

温熱刺激療法イトオテルミー療術師、蜜蝋ラップワークショップ講師、

ふんどしパンツワークショップ講師、おやこ文庫(絵本の私設図書)世話人、食育指導士